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【朝活】お布団大好き人間が早起きできるようになった克服方法のコツ!

こんにちは、店長のてんです。今日は早起きを克服したコツを紹介します🌿


わたしは今年の一月に転職したんですが、それまでは10時に出社、22時に帰宅、2時に寝て、9時に起きるみたいな生活をしていました。

当然、お肌はかっさかさになるし、口内炎は2ヶ月くらい治らないし、よく頭痛がするし、と身体が悲鳴をあげていました。

で、転職後は前職ほど忙しくないのにクセで遅寝遅起きをしていました。

そんなだらだら生活が続く中、5月からバレットジャーナルを始めて自分のやりたいことを整理しました。その中にinstagramの毎日投稿やYoutubeの週一投稿、ブログの更新などをきちんとやっていきたい!と頭の中を整理することができました。

現在は在宅勤務中なのですが、これらのことをやるには朝早く起きるしかない!と早起きの目的が明確にわかったことが早起きの成功要因のひとつだと思います。

目的ができたところで早起きのコツを紹介していきます!最後に失敗事例もちょこっと載せておきます。


早起きのコツ①カーテンを開けて寝る

実家にいた時は起きれたのに夫と暮らすようになってから起きれなくなったなあ・・・と実家と今の家の寝室、環境は何が違うんだろうと考えてました。
で、わかったのが「遮光カーテン」。
実家は遮光ではなかったので日の光がガンガン降り注いで目が覚めるてたけど、今は目覚ましなって目を開けても真っ暗で「まだ寝れる・・・」と脳みそが思っちゃうんだなと。
なのでカーテンを一部開けておいて日の光を自然に浴びれるようにすると、目が覚めやすい気がします。
一人暮らしだとカーテン全開で寝たり、遮光じゃないカーテンだと防犯上ちょっと怖いので、足元のカーテンを一部開けたり目が覚めたら秒でカーテンを全開にして日の光を浴びてみてください。

早起きのコツ②バレットジャーナルのハビットに早起きをいれる

そもそもバレットジャーナルとは?
バレットジャーナルは、アメリカのライダー・キャロル氏によって考案されたノートを使ったアナログ方式のタスク管理システムです。バレット(Bullet)はもともと「弾丸」という意味ですが、ここでは箇条書きの頭につける記号「・」を意味します。また、ジャーナル(Journal)は「日記」「日誌」を意味します。つまり、バレットジャーナルを日本語で表すと「箇条書きでつける日記・日誌」となります。
5月からバレットジャーナルを始めました。いくつか習慣化したいことをピックアップして「ハビット」と呼ばれるフォーマットで手帳管理してみました。
ハビットは習慣化したいことと1ヶ月のカレンダーを手帳に書き、できた日を塗りつぶしていく管理方法です。
バレットジャーナル始めたてでどハマりしていたので、「早起きができたら塗りつぶせる!」それを楽しみに起きてました。

早起きのコツ③朝やることを前日の夜のうちに決めておく

これは冒頭で話したこととかぶるんですが「朝起きる目的を明確にする」ことです。わたしの早起きの目的はざっくりinstagramの投稿準備、youtubeの編集、コラムの執筆など。

毎日全部できるわけではないので、前日の夜に「明日の朝は何をするんだっけ」を整理すると、朝に眠気と戦っていても『あれ、やらなくちゃ、、、』って焦りと楽しみで起きられます。

失敗エピソード

 

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